ちょっと恥ずかしい妊娠中の痔の話しと妊娠帯「アメリカ妊娠生活」

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こんにちは、アメリカで高齢妊娠中にブログを書いているあるまむです。

今週から、ようやく16週目で安定期に入ります。今回は、ちょっと赤面の痔になった話です。

4週間ぶりの検診もあり楽しみですが、おそらく心音を聞くだけなので、性別は分からないと思います。無事でいてくれたら、何よりです。

この記事は、アメリカで妊娠してから出産するまでをまとめた「アメリカ出産体験記」の一部です。

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ああ、アメリカで妊娠。ついにいぼ痔が成長か?

これはちょっと恥ずかしいのですが、妊娠前からちょっとやばそうだった痔が、ついにいぼ痔に成長してしまいました。

妊娠初期の便秘と下痢が祟ったようです。

以前から、ウオシュレットが欲しい、欲しいと夫婦で話してはいたものの、購入がのびのびになってました。これは、どうも早めに購入する必要がありそうです。
 
アメリカのの産婦人科クリニックから、妊娠が分かった時に妊娠中にも使える薬のリストをもらっていたので、痔(Hemorrhoids)の薬があるかみてみると、やはりありました。

痔で悩む妊婦さんは、私だけじゃないと思うと、少しほっとします。

私がもらったリストに、3種類の薬がのっていたので早速明日にでも買いに行ってきます。

これ以上、痔が悪化しないように、早めに対処した方がよいのかな。なんだか、恥ずかしいやら、情けないやらです…。

アメリカの薬局では、処方箋なしで効果の強い薬が売っているので、便利といえば便利です。実際、何かの症状で病院に電話しても、市販のXXXを飲んで様子を見てくださいといわれることもありますし。

ついでに妊娠帯の話でも

 こんな痔の話しと一緒にするのもどうかとは思いますが、5か月目に入るので実家の母が送ってくれた、安産祈願をした腹帯をまいてみました。

初めてのさらしです。思ったより簡単に巻けるたのですが、座っているとだんだん苦しくなり外してしまいました。1回巻いたので、良しとします。

このさらしと一緒に犬印本舗の妊娠帯をいくつかアメリカまで送ってもらっているので、試しにつけてみようともいます。

が、なんというか大きすぎて、これをはいたらジーンズが履けなくなるかも。

追記

犬印本舗のベルトのようなものをしてみましたが、やはり座っていると苦しくなったので、外してしまいました。もう少しお腹が大きくなってから付けようと思います。

今日はここまで。では!Have a good day!

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