マットデイモンの母親から学ぶ幼児教育その1

アメリカの幼児教育大丈夫?ーマットデイモンを育てた母親がアメリカの幼児教育心配 ...

  こんにちは、あるまむです。アメリカでカウンセラーの博士号を勉強している友人が、アメリカの現在の幼児教育方針についてWashington Postの記事をシェアしていました。幼児教育は、母親として気になる分野なので少し...
アメリカでは小児科医を面接して決めます

妊娠中にアメリカで小児科を探したときに気を付けたこと

こんにちは、アメリカで高齢出産体験をブログに書いているあるまむです。アメリカでは、出産前に赤ちゃんのかかりつけ医を決めるようにと言われます。今回は私が息子のかかりつけの小児科医を探したときのポイントや面接のポイントをまと...
モンテッソーリこんな教育うけてみたかった。

やっぱり楽しそうだなモンテッソーリ!こんな教育うけてみたかったよ

 モンテッソーリ子供の時にこんな教育うけてみたかったこんにちは、あるまむです。モンテッソーリに関する本を2冊ほど読みました。マリア モンテッソーリその人の伝記とモンテッソーリが書いた最後の本です。 モンテは、...
夢見る育児はモンテッソーリ

「ママ、自分でするのをてつだってね!」モンテッソーリ幼児教育本レビュー

絶賛妊娠中!夢見る育児はモンテッソーリ たまたま海外在住者のブログを読んでいた時にモンテッソーリという幼児教育方を知りました。 その教育で使われている玩具がとても魅力的。 木製で単純なデザインのものが多く、「子供の...

ブログ新着

海外在住の主婦ができる在宅ワーク&副業アイデアと仕事の探し方、見つけ方を紹介。パソコンとスマホがあれば未経験者でもできる仕事から、専門的な仕事まで、30以上の在宅の仕事と仕事の見つけ方です。

こんなにある!海外在住の主婦がパソコン&スマホでできる在宅ワーク30+α【保存版...

海外からでも、子育て中の主婦でもパソコンがあればできる、在宅ワークの仕事を30以上と、それぞれの仕事の探し方、在宅ワークの求人がみつかる日本と海外のサイトを紹介します。 「海外在住で仕事が見つからない」 英語もあまり...
0歳時から保育園に赤ちゃんを預けて働くことはかわいそうでしょうか?子どもを預けてまで働くことに罪悪感を覚える母親は多いと思います。私もそのひとり。7ヶ月から息子を預けて働いくことの罪悪感TOP3と気持ちの切り替え方を紹介します。

0歳から保育園。子育て丸投げ?子どもより仕事?子供を預けて働くことの3つの罪悪感...

0歳から保育園に行かせるなんて、赤ちゃんがかわいそう。 そんなことを誰かに言われるまでもなく、幼い時から子どもを保育園に預けている人なら多少は罪悪感を感じたことがあるのではないでしょうか? いくら、3歳児神話はウソ。...
国際結婚や結婚がきっかけの海外移住。海外での再就職なんてとても考えられない。海外で働くなんて無理。だけどこのままでいいのか不安。でも、最初の一歩を踏み出せたら、意外と何とかなるものです。海外で不安ながらも自信をとりもどして最初の一歩を踏み出したい人へ。

海外で働くなんて無理!最初の一歩を踏み出せないあなたへ。3年後を変えたいなら、今...

「海外で働くなんて私には絶対無理できるわけない」 アメリカに移住した当初は、海外で英語で仕事をしている自分の姿なんて、これっぽちも想像できませんでした。 国際結婚や結婚がきっかけの海外移住。 自分の意志で海外に来た...

今週の人気記事

海外在住の主婦ができる在宅ワーク&副業アイデアと仕事の探し方、見つけ方を紹介。パソコンとスマホがあれば未経験者でもできる仕事から、専門的な仕事まで、30以上の在宅の仕事と仕事の見つけ方です。

こんなにある!海外在住の主婦がパソコン&スマホでできる在宅ワーク30+α【保存版...

海外からでも、子育て中の主婦でもパソコンがあればできる、在宅ワークの仕事を30以上と、それぞれの仕事の探し方、在宅ワークの求人がみつかる日本と海外のサイトを紹介します。 「海外在住で仕事が見つからない」 英語もあまり...
アメリカのコミュニティカレッジについて

アメリカで人生の途方にくれた。コミュニティカレッジで人生を変えた。

アメリカの大学制度のひとつコミュニティカレッジ、通称「コミカレ」。社会人で渡米した人にとって、コミカレほど現実的に生活&人生の助けになるシステムはないのではと思います。結婚や夫の仕事でアメリカに移住したものの、「...
アメリカAmazonのSubscribe & Save「定期おトク便」の使い方

アメリカAmazonの定期おトク便「Subscribe & Save」...

わが家はアメリカのAmazonのSubscribe & Save、いわゆる「定期おトク便」を利用して、かさばる日用品をまとめ買いしています。 息子が生まれてすぐにSubscribe & Saveを使...
アメリカ生活が辛い。特にアメリカの田舎に移住した人はそう思うこともあるのではないでしょうか?私も最初は途方にくれました。そんなときに始めた2つのこと。ブログを書くことはその一つです。

「アメリカ生活が辛い。こんなはずじゃなかったのに」と思った時に始めた2つのこと。...

「アメリカ生活が辛い!こんなはずじゃなかったのにな。あんなに楽しみにしていたのに」 「なんでアメリカに住んでいるんだろう」 もう日本に帰りたい… アメリカや海外に引っ越しして生活を始めてから、「こんなはずじゃなかっ...
共働きの家事育児100タスク表を使ってみた

AERAの「共働き家事育児100タスク表」と「一週間の時間の使い方」からみたわが...

前回の記事で、各国の家事分担率と人生満足度を比べてみて、男性の家事分担の最低ラインは30%ぐらいと書きました。この記事を書いているときに、ブロガーの斗比主閲子さん( @topisyu)のツイートが流れてきました。 ...
普通の女性が痴漢被害にあう頻度はどのくらいか想像つきますか?もちろん人によるので、この記事ではあくまでも私が今までに出会った痴漢被害についての体験談として書いています。私の体験はけっして特別でもとりわけ数が多いわけでもありません。痴漢がなくならない限り冤罪もなくなりません。痴漢は女性だけでなく社会の敵ですね。

女の子のお父さんに知ってほしい「ふつうの女性が痴漢にあう頻度」は思っているよりも...

今までに出会った痴漢の体験を書きます。 痴漢にあったことありますか?痴漢をされている現場を見たことありますか?痴漢をしたことありますか? もし今までに一度もそんな場面をみたことがないあなたは、運がよかっただけです。今...