「アメリカ高齢出産体験記」14回目の妊婦健診(40W6D)でやっと入院日決定!

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アメリカで高齢出産‼絶賛予定日超過中のあるまむです。

やっとやっと、入院日が決まりました。

多少、予定日よりは遅れるとは思っていたけれど、まさかこんなに遅れるとは思いませんでした。

病院に行っても、ナースからもドクターからも、まさかまた会えるとは思ってなかったわよーと言われてしまいました。まったく、私もです。

この記事は、アメリカでの妊娠から出産までをまとめた「アメリカ高齢出産体験記」の一部です。

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アメリカで高齢出産!予定日超過の40W6Dの検診

いつものように、尿、体重、血圧、ベビーの心音、お腹の大きさを確認しました。

体重は、妊娠前からちょうど10Kg増です。10Kgぐらいを目指していたので、なんとか目標値に収まりました。これ以上、妊娠期間が伸びたら、確実にさらに増加していたと思います。

肝心の内診の結果、子宮口は1.5㎝ほど開いているとのこと。

まだ全然ですが、先週に比べたら開いているわよーと慰めてもらいました。ドクターがその場で出産する病院に電話して予定を確認したところ、今晩7:30からの入院になりました。

今晩から子宮口を開ける薬を飲み、明日に陣痛を起こすそうです。とりあえずクリニックから家に帰って、入院準備の最終確認です。

アメリカでの出産入院に必要だったもの、不要だったものをまとめています。

今年の8月に、誘発分娩だと自閉症になる確率が高くなるという研究結果が発表されていることもあり、なるべく誘発分娩したくはなかったのですが、予定日超過なのでしょうがないです。
http://news.yahoo.com/autism-linked-induced-labor-211129377.html

頑張って、ベビーのタイミングで出てきてほしかったなー。

いよいよ出産かと思うと、少し緊張してきました。
元気なベビーに会えますように。

今日はここまで。では!Have a good day!

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