「アメリカ高齢出産体験記」陣痛アプリと12回目の妊婦健診(39W0D)

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アメリカで高齢出産体験をブログに書いているあるまむです。

今回は、12回目の妊婦検診に行ったことと、陣痛アプリをスマホにインストールした話です。

この記事はアメリカで妊娠してから出産するまでをまとめた「あるまむアメリカ高齢出産体験記」の一部です。

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アメリカで初妊娠!12回目の健診に行ってきました

今日もいつものように、尿、体重、血圧、ベビーの心音、お腹の大きさを測って、内診でした。体重は、前回より500g増。妊娠前からだと、約9.5Kgの増。じわじわと増えてます。

内診の結果は、赤ちゃんの頭は降りてきているとのこと、ただ子宮口は全然開いてないわよーと。予定日までは生まれないんじゃないと言われました。

家もまだ落ち着いていないので、予定日以降に生まれてきてくれた方が助かるのでよかったです。

お腹が重くてしんどいうえ、肋骨を下から押されるようで痛いのですが、もう少しお腹にいてほしいです。

日本だと、しっかり動くようにと言われる頃だと思いますが、ぐだぐだごろごろしてます。

掃除をしようにも、家が修理中なのでできず、もうあきらめてます。運動といえば、マタニティヨガだけ。後、気が向いた時に胡坐をかいているぐらい。

これは運動のうちに入らないですね。

スマホ用陣痛アプリ

夜に、生理痛のような鈍い痛みを腰付近に感じるので、陣痛アプリを携帯にインストールしました。

日本語のアプリでもよかったのですが、病院で説明する時に英語の方が便利なので英語にしました。

Contraction Timer Lite という無料アプリです。

陣痛の始まりと終わりを記録するシンプルな仕様です。陣痛間隔が5分になったら病院に来てくださいと言われているので、7-10分間隔になったら、病院に電話しようと思います。

どんなお産になるのか、考えると緊張します。早く産みたいけれど、もう少しお腹の中にいてほしいかな。ベビーには、一緒に頑張ろうねと話しかけています。
 

後日談

結局のところ、予定日超過で入院となったので、陣痛アプリの出番はなかったです。

今日はここまで。では!Have a good day!

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